上記事例に限らず、さまざまなプロジェクト、タイアップ、プロモーション展開などのご相談を受け付けております。ご関心のある方は「お問合せ先」よりご連絡ください。
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株式会社マガジンハウス
クロスメディア事業局
こここラボ・広告窓口
co-coco@magazine.co.jp
福祉をたずねるクリエイティブマガジン〈こここ〉 ならではの視点で、現場に宿る創造性や、働く人のまなざしを丁寧に伝える記事を企画から取材まで責任を持って制作します。
Blanketの秋本可愛さんをたずね、年齢を重ねた家族の変化に戸惑う方へのヒントを探るインタビュー記事を制作しました。>記事を読む
[Sponsored by ダスキンヘルスレント]
障害のある方の芸術文化活動を普及させる事業の一環として、パフォーミングアーツの現場を取材しました。>記事を読む
[Sponsored by 令和6年度障害者芸術文化活動普及支援事業 連携事務局(precog)]
難病のある子どもたちのためのキャンプ場を取材。医療的ケアと遊びを両立させる現場の知恵や、そこで働くスタッフの姿勢を対話形式の記事でまとめました。>記事を読む
[Sponsored by 公益財団法人そらぷちキッズキャンプ]
〈こここ〉で大切にしてきたデザインや言葉の力をいかし、手に取ってみたくなる広報ツールをつくります。コンセプト設計から、デザイン、コピーライティング、写真撮影まで、総合的なディレクションが可能です。
立教大学コミュニティ福祉学部の学部案内パンフレットを制作。これまでの「公共」「社会福祉」のイメージを更新するような、若い世代にも魅力的につたわるデザインを目指しました。2024年度版から毎年制作しています。>詳細を見る
[Sponsored by 立教大学コミュニティ福祉学部]
社会を支えるしくみや人権の考え方、実際のケアの視点などを、身近な「介護」の話を入口にわかりやすく学び、個人の「幸せ」について考える一冊です。>詳細を見る
[Sponsored by 厚生労働省補助事業 令和6年度介護のしごと魅力発信等事業(情報発信事業)]
福祉領域のプレイヤーやクリエイター、専門家のみなさんのコミュニティと連携し、新しい問いや対話、出会いを探る場の企画・設計・運営を行います。
これからの福祉施設のあり方を建築と福祉の両面から考えるプロジェクトのフォーラム。専門分野の枠を超え、多様な人々出会い、学べる場の設計・運営を担いました。>詳細を見る
[Sponsored by 日本財団 みらいの福祉施設建築プロジェクト]
農業と福祉が手をとり、互いの課題を解決しながら取り組む「農福連携」。その在り方、売り方、伝え方を「ブランドづくり」の視点から考える計5日間のオンラインイベントを開催しました。>詳細を見る
[Sponsored by 令和3年度 農林水産省 農村漁村振興交付金(農福連携対策)]
福祉の現場で生まれたモノの魅力をもっと届けたい! 知ってほしい! ……でもどうすれば? という悩みを抱える方々に向け、「世田谷で福祉のものづくりを考える2日間」と題した「せせせクリエイティブキャンプ」を開催しました。>詳細を見る
[Sponsored by 世田谷区(せせせプロジェクト)]
マガジンハウスの各メディアとも連携しながら、未関心・無関心層に対しても「福祉」をより身近なものとして届けます。
マガジンハウスの各誌と連携し、それぞれの視点で「ケア」を特集。カルチャーやライフスタイルに関心の高い層へ、福祉の仕事を身近な選択肢の一つとして届けるプロモーションを実施しました。>詳細を見る
[Sponsored by 厚生労働省補助事業 令和7年度介護のしごと魅力発信等事業(情報発信事業)]
日々のケアを「ことば」から考える体験型展示を企画。五感に訴える空間づくりを通じて、若年層を含む幅広い層が福祉に触れ、考えるきっかけの場をつくりました。>詳細を見る
[Sponsored by 厚生労働省補助事業 令和7年度介護のしごと魅力発信等事業(情報発信事業)]
VRを活用し、認知症の方の視点を体験するワークショップを実施。座学だけでは伝わりにくい当事者の感覚を共有することで、より深い理解と共感を促す機会を提供しました。>詳細を見る
[Sponsored by 厚生労働省補助事業 令和7年度介護のしごと魅力発信等事業(情報発信事業)]
福祉施設等から生まれたユニークな製品・作品の販売企画・支援を行っています。つくり手の物語を伝え、ものを通して人と人がつながる接点をつくります。

こここ編集部全国からセレクトした福祉施設のプロダクトを、マーケットイベント等の催事で販売。製品の質やつくり手の物語を丁寧に伝えることで、福祉と消費者の接点をつくっています。>詳細を見る
「こここなイッピン」で取り扱ってきた“福祉発プロダクト”をはじめ、〈ここことか〉が注目するユニークでオリジナリティ溢れる福祉発プロダクトを紹介・販売するセレクトショップ。>詳細を見る
世田谷区内の福祉施設、地域住民、クリエイターが混ざり合うマーケットをプロデュース。プロダクトの販売やワークショップを通じ、地域で身近に活動している福祉施設の商品や活動に出会う機会をつくりました。>詳細を見る
[Sponsored by 世田谷区(せせせプロジェクト)]
取材やメディア運営を通して出会った、福祉に宿るクリエイティビティについてお話しします。〈こここ〉の視点を、学びや対話の場へお届けします。
神戸市でのトークイベントに、こここ編集部・中田一会と佐々木政史がトークゲストとして登壇。福祉に感じる魅力や、そこに宿る創造性、〈こここ〉の創刊・運営を通じて考えてきたことなどをお話しました。>レポートを読む
[主催:デザイン・クリエイティブセンター神戸(KIITO)、神戸市]

介護・福祉の領域で活躍するプレイヤーが仲間と共に学び・成長することを目的としたスクール KAIGO LEADERS SCHOOLにて、こここ編集長・中田一会がライティング講座の講師として、介護の仕事の魅力を「文章」にして届けていくための実践型の講義を実施しました。>イベント概要を見る
[主催:KAIGO LEADERS]

文化行政担当者向けの講座でこここ編集長・中田一会が講演を担当しました。テーマは「共生社会」。福祉の現場から生まれる活動や表現の取材事例を通して、文化と福祉の「あたりまえ」を問い直し、両者がどのようにつながるかを考えました。
[主催:東京都、公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京]
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